テーマ:バス・車

東京都バスのいろいろ142&第17回東京水泳フェスティバル

昨日は辰巳国際水泳場で行われた冒頭の大会に出場して来た。マスターズや年齢別の様な大会は中止が相次ぐ緊急事態宣言の最中、試合が行われるというのも中々凄いものであるが、数少ない貴重な機会を得られた事に感謝しつつ泳ぎ、結果は部門別の大会新記録で1位となった。写真は会場へ向かう途中を走る都バスラッピング。ライトグリーンが鮮やかだ。 会…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

東京都バスのいろいろ141

2021年都バスシリーズ第一弾は定番とも言える不動産関連のPRラッピング。以前はこの様に東東京エリアでも多くのラッピングバスを見る事が出来たが、最近は比較的西東京の方が多く、やはり渋谷、新宿、池袋あたりに集中している気がする。都バスは都心を中心にあらゆる場所を網羅しているが、永田町~表参道辺りの青山通り沿いにもあると便利かな?
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

奥多摩温泉訪問と西東京バス

一昨日は青梅方面に用事があり、その帰りに療養を兼ねて奥多摩の温泉施設へ寄って来た。奥多摩は東京の北西端に位置し、JR青梅線(東京アドベンチャーライン)の終着駅でもある。同じ東京都の東側からだと電車で2時間以上もかかる場所にあり都内とは思えない程自然も豊か。写真は奥多摩駅付近に停車していた西東京バス。奥多摩湖等へのアクセスに便利だ。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

上石神井で見た西武バス新塗装「S-tory」

久々に上石神井の音楽スタジオに行った際に見た西武バス新塗装「S-tory(エストリー)」。この「S-tory」は西武バスが路線において今年67年ぶりにデザイン変更し、グッドデザイン賞も受賞したもので順次導入される予定だが、現在まだ本数は少なく、貴重な出会いであった。所沢では燃料電池バスタイプのS-toryもある様なので、機会があったら行…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

京成クリスマスバスを発見!~Merry Christmas~

京成バスの行先表示が何と「Merry Christmas」になっていた。これは始発バス停で待機している際等に表示出来る様になっているのだが、これが表示されるかどうかは運次第であり、今回偶然見かけたのでUPしてみた。他にも京成グループでは環七シャトルバスや最近デビューした東京BRT等がこの様な表示が出来る様で、これらの方が使用頻度は高い様…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

東京都バスのいろいろ140

今年最後の都バスラッピングは定番の不動産会社の広告。中々スマートなデザインだが似たようなラッピングが都バスには幾つかあるので機会があればそれも撮ってみたい。都バスの現在の標準塗装は1996年頃から基本的にはお馴染みの緑色デザインになっているが、過去にデザインは大きく5回ほど変わっている様だ。ラッピングはまだまだ探せばありそうだ。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

東京都バスのいろいろ139

以前、太田胃散をPRするラッピングは一度UPしているが、今回はデザインが新しくなったので再掲載したい。胃と言えば私はここ2年連続で胃カメラによる検査を受けているのだが、昨年はとても苦しかった。しかし今年は特にそういった事もなく終わり、検査方法も特に違いは無いのだが何が違うのだろうと思った。ともあれ、検査は受けておいた方が良い。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

東京都バスのいろいろ138

今回は大分以前渋谷付近にて撮影したラッピングバスをUPしたい。このバスはアパレル関連の会社をPRするラッピングで、最近では珍しくなった白地を基調に虹が描かれたカラフルなデザインが特徴的だ。ちなみにラッピングの制作にあたっては綿密な審査がある事は想像に難くないが作業自体は手作業で半日もかからないそうだ。器用でないと中々難しそうだ。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

東京都バスのいろいろ137

豊洲で見かけた殺菌消毒剤をPRする都バスラッピング。まさに今の時期に相応しい内容だ。全体的に水色の親しみやすいデザインで中々良い効果が得られそうだ。豊洲は様々な方面からバスが経由してくるので、Tobus.jpの情報には載ってないものの、隠れたラッピングが結構多く存在する。ショッピングや映画館等も盛んで、そのついでにバスも撮るのも良い。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

京成トランジットバス新ラッピングと高洲中央公園の紅葉

秋も深まり暦の上では冬を迎えた昨今。紅葉散策の途中で京成トランジットバスの新しいラッピングを見かけた。この信用金庫のラッピングは昨年もUPしたが今回は前回よりもブルーの色合いが増え、よりカラフルなデザインになった。市川市、船橋市、浦安市等を走るこのバスの会社は、高速バス・空港バスやディズニーリゾートクルーザーも所有している。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

タイレルP34(模型&実車)

1976‐1977年の2年間F1で走った6輪が特徴のタイレルP34模型。現在はティレルだが当時はタイレルと言っていた。2017年にもジョディー・シェクターがドライバーだった頃のモデルを掲載した事があったが、今回はパトリック・デパイユがドライバーの4号車。1977年モナコGPで走っていた頃のマシンがモデルとなっている。模型は今も根強い人気…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

東京都バスのいろいろ136

今回のラッピングバスは自然豊かなイメージの信州における野外学習をPRしたもの。最近はコロナで中々難しいが、こういった自然をテーマに学んだり遊んだりする事は大事だと思う。私も集団でバーベキュー等はしない方だが自然は好きで、やはりSNSやゲームでは味わえない魅力がある。余談だが信州はスポーツ施設も中々最新のものが取り揃えられている。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

「東京BRT」プレ運行乗車記

先日は今月1日、虎ノ門・新橋-晴海間にデビューした京成バスの新路線「東京BRT」に乗車してみた。BRTとはバス・ラピッド・トランジット(Bus Rapid Transit)の略で、バス高速輸送システムとも呼ばれ、公共車両優先システム、バス専用道、バスレーン等を使うことで速達性・定時性を高めるシステムだ。車両は写真の様な連接バスや燃料電池…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

東京都バスのいろいろ135

東京ビックサイトに向かう途中で見かけた都バスの新しいラッピング。勤怠管理のコレクトタイムナビをPRしている。IT関連のラッピングは意外と少ないので貴重だ。赤・青・白のデザインだが、赤一色のものもある様だ。一時少なくなったラッピングバスだが最近またTobus.jpのラッピング検索でも色々なものが出てきたので機会があれば撮って行きたい。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

東京都バスのいろいろ134

今夏のラッピングバスはめっきり種類が少なくなった様に感じるが、その中でもこの不動産会社は以前から幾つかのラッピングを出している。前々回は赤白、前回は黄色、白、青の3色バージョンがあったが今回見かけたのは濃く塗りつぶされたデザイン。場所としては深川エリアを中心に走っている。今週はお盆休みの為、土日ダイヤで運行する路線が多い。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

東京都バスのいろいろ133

何年か前に撮ったピンク色が鮮やかなラッピングバス。うまい棒のデザインは以前にも載せた事があるが、よりカラフルになっている。ちなみに都バスのラッピング料金は契約期間が1ヵ月、6ヵ月、1年単位で数百万から数万までと様々で、デザインがフルかパートか、運行場所等によっても金額が変わるそうだ。1ヵ月限定のものは撮る側にはとてもレアになる。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

スカイダックツアー今月より徐々に再開

水陸両用バスとして知られる「Sky Duck」は新型コロナウイルスの影響で暫く休業していたが、今月3日より徐々にツアーを再開した模様だ。最近よく見かけるのは写真にあるタイプのものだが、他にも様々な種類がある。しかし残念ながら東京プリンスホテルを発着する食事付きのTokyo Duck Toursは無くなった様だ。感染がこれ以上広がらなけれ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

東京都バスのいろいろ132

爽やかなブルーが目を引く今回のラッピングバスは大韓航空をPRするものと思われる。韓国と言えば赤、青、緑など様々な色の看板がある街並みを想像するが、一方ではこんな色合いの広告も昔から多い気がする。大韓航空のラッピングは大分以前もUPしたが、またデザインを新しくした様だ。最近は同じ企業がラッピングデザインを更新するケースも増えた。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

京成バスEdogawaラッピング第二弾と小岩菖蒲園

一昨日、小岩菖蒲園に行く途中で見かけた京成バスEdogawaラッピング。以前UPしたものに続く第二弾。今回も関東一高がデザインしており、前回よりカラフルになった印象がある。野球部は大会が中止となってしまい残念な思いをしている事かと思うが、スポーツ以外でもこうして名前が残る場所がある事は良い事だ。ここに至るまで様々な案があった様だ。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

東京都バスのいろいろ131

一見ラッピングも無く何の変哲もない普通に見えるこの都バス。しかしよく見ると多くの都バスと比べドアの上部が低く窓が上部に広くなっている違いがある。ドアの下部は他のノンステップバスと特に変わりがなく、何故この様な形状になっているか今の所調べても分からない。このタイプは数台ある様で、何気なく乗っているバスも違いを見つけると面白い。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

東京都バスのいろいろ130

今回のラッピングバスは引越会社をPRするもの。濃いブルーと白の割とシンプルな色合いだがラッピング自体少なくなっている最近では結構目立っていた。この広告を見たのは東京の臨海地区だったが、この会社は関西を中心に、埼玉・千葉・神奈川にも拠点を持っている様だ。引越シーズンは通常だとついこの前までであったが、さすがに現在は少ない様だ。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

真っ赤なIKEBUS

雑司ヶ谷への墓参りの帰りに見かけたIKEBUS(イケバス)。池袋周辺を走る真っ赤な電気バスであり豊島区とWILLER EXPRESSが運営している。東口を拠点とするAルートと西口を拠点とするBルートがあり、朝8時から夜20時まで20分おきに運行している。片側5輪のかわいらしい車体で、10両のうち1両だけ黄色いのもあるので機会があればまた…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

東京都バスのいろいろ129

今回の都バスラッピングは今から6年程前に開催されたシルクドソレイユのオーヴォをPRするもの。ずっと撮り溜めていたものの中の一つだったがUPし忘れてしまい、今更の掲載となった。シルクドソレイユの公演で最新の所では今年1月に開催されたシルク・ドゥラ・シンフォニーがあるが、ラッピングでPRされたのはこのオーヴォだけだった様に記憶している。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

京王バス公式キャラクターと普門館のその後

昨年解体される事になった東京杉並区にある普門館について、その後の様子を見に訪れてみた。写真は付近を通っていた京王バス公式キャラクター「ピンポン」と「パンポン」のラッピング。青とピンクの2種類がありデザインもカラフルだ。京王バスのラッピングは都バスや京成に比べ然程多くないので中々貴重だ。ここを発着するバスも結構あり便利である。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

東京都バスのいろいろ128&第16回東京水泳フェスティバル

昨日は私にとって約1年半振りの試合となる東京水泳フェスティバルに参加して来た。冒頭の写真は付近で撮った新潟のお米をPRするラッピングの都バス。デザインに朱鷺が描かれていて中々良いが、如何せん急にすれ違った所を撮ったため、最も大きく朱鷺が描かれていた最後尾が切れてしまい惜しい写真となった。また会えたら再び撮ってここへUPしたい。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

アートな水陸両用バス

今や日本全国各地で様々な業者が運営している水陸両用バスであるが、先日訪問した浅草では「アート引越センター」の広告を全面に出したものを見かけた。ダックツアーではデザインの一部に0123と書いてあるものはよく見かけるが、ここまで全面的にPRしているものは珍しいのではないだろうか?どこで営業しているのか分かればまたUPしたいと思う。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

東京都バスのいろいろ127-謹賀新年2020-

2020年の幕開け第一弾は都バス2020のラッピング。ミライトワとソメイティがデザインされたものは以前にもUPした事があるがその時は前後に色が分かれていたもので、今回のは左右に色分けされたものとなっている。都バスでは東京オリンピック・パラリンピックを機に様々な取り組みを行っており、ラッピングにおいてもまた色々なデザインを期待したい。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

東京都バスのいろいろ126

今回のラッピングは12月1日に開通した小松川JCTをお知らせするもの。小松川JCTの開通により首都高小松川7号線と中央環状線がつながる事になる為、埼玉方面と京葉道路を経て千葉方面の行き来が便利になり今までよりも所要時間が20分位短縮されると言うものだ。小松川入口は首都高用と中環用と2つの入り口がある様だ。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

赤い京成バス

京成バスのラッピングをUPすることも多くなってきたが、今回は赤色が鮮やかな2台を取り上げてみた。まずは写真のパーラーをPRするラッピング。文字以外はほぼ赤一色なので遠くからでもかなり目立っていた。私はパラッツォと聞くとイタリアの館を思い出すが、また機会があればイタリアの列車を乗りつぶしたいと思うこの頃だ。 2枚目の写真は不動産…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

東京都バスのいろいろ125

今回の都バスはラッピングでは無く車内にスポットを当ててみた。この後部座席が半分ボックスで埋め尽くされているのはいすゞ社製のエルガハイブリッドと言うバスで、多くのハイブリッドバスで屋根上に搭載されているハイブリッドシステムユニットがこのボックスに搭載されており、8両のみの生産と言うレアなものだ。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more