テーマ:船・フェリー

軍艦島クルーズと長崎市電

掲載が前後してしまったが、実はレース前日の9月7日に長崎入りし、かねてから興味のあった軍艦島へ行って来た。写真は常磐桟橋にて出発を待つ軍艦島コン シェルジュのマーキュリー号。 軍艦島への入場券。軍艦島へのアクセスは、全てガイド付きツ アー形式で行われる。出発から帰港まで時間は午前と午後それぞれ2時間半程度。今回は軍艦島…
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ゆーみんジャック&久々の試合&来宮神社

今日はマリンスパあたみにておよそ半年ぶりに試合に出場したのだが、会場の屋上からふと海を見渡すと何やら怪しい船が。。これは知っている人もいると思うがゆーみんジャックという客席から海中が見える遊覧船。 さて、昨年一応の目的を達成した反面、練習環境も厳しくなっているので引退も考えたが、工夫しながら少しずつ続ける事にした。昨年の様に3…
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水陸両用バス「スカイダック」に乗る

今日は今年3月から東京下町を走っている水陸両用バス「スカイダックス」に予約をしており乗ってみた。はとバスと同じ様に決まったコースを1周する観光用途だが人気は上々でこの日も1日4便ほぼ満席との事だった。 今回の出発地は亀戸梅屋敷(他にスカイツリーもあり)。近くにはスポーツの祈願でお世話になっている香取神社やパワースポットの亀戸天…
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小型船舶免許更新とこち亀京成バス

先日、小型船舶免許の更新に行く途中、こち亀ラッピングの京成バスと遭遇した。ご当地エリアのキャラクターだし京成のカラーともよく合っている気がする。 そして今日、更新された船舶免許が届いた。特殊・特定も付いているし正式な証明書としても使用できるので大事に扱っていきたい(出来ればそろそろ本来の目的で使用したい)。
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久々のゴルフコースは渡し舟で

久々に回ったゴルフコース。ここは埼玉県の大宮カントリーという河川敷でカート・食事付きで超リーズナブル。写真のように渡し舟に乗ってスタートホールへ向かう。夏は良さそうだが冬はちと寒い。 私の出だし。河川敷ではあるがよく手入れされていると思う。練習場にはたまに行き何とか100切ったがコースは本当に久々でふかふかした地面での力加…
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マリンエクスプレス踊り子

今日は、マリンエクスプレス踊り子号に乗ってみた。この列車は成田エクスプレスで使用されているE259系で東京-伊豆急下田を走るもので、NEXとの違いは前面にある錨ステッカーのようなマークで見分ける事が出来る。 サイドから。私は成田に行く時はリムジンバスの方が便利なので、意外にもこの車両は今回でまだ2回目。今度は日光なんかに行って…
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猿島へ初上陸

昨日、三浦半島の横須賀にある三笠公園からフェリーでわずか15分の距離にある無人島「猿島」へ初めて行ってきた。都心から離島気分を味わえる中では目下一番近く手軽な場所ではないだろうか? 出発は戦艦「三笠」が保存されている三笠公園。猿島行きの船乗り場・切符売り場は、「猿島」と標識がある狭い通路を通った所にある。 …
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東海汽船ジェットホイル

夏になると予約で混み合う東海汽船のジェットホイル。最近は新島あたりまでなら日帰りも可能なダイヤとなっているため、自然味あふれる伊豆七島はより手軽になった。写真はカラフルな色合いの「虹」。 こちらは、ピンクを基調とした「愛」。残るは、「夢」に乗れば3種類制覇だ!
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東京湾フェリーと鋸山

三浦半島の久里浜と房総半島の金谷を結ぶ東京湾カーフェリー。わずか30分の距離だが互いの雰囲気ががらっと異なる所が面白い。ちょっとした気晴らしに良いルートだ。今回は房総半島側を散策。 金谷から車で5分程度の所にある食事処かなや。まだこんなに大きくなる前からよく来ていたが、少し前から露天風呂付きの温泉施設もあり宿泊も出来る様になっ…
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思い出す工作船

最近、中国の漁船が近隣諸国との領域でトラブルになっているが、これらを見てつい思い出すのが7-8年前のこの工作船。中国とは目的が異なるが、激しい銃撃戦を繰り広げた末自爆した。写真は船の科学館にて展示の時代。 甲板から上の部分は喪失されているが、沿岸に近づく為の小型船や潜水用具が残されてる。現在は船体と共に海上保安資料館横浜館に保…
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さらば羊蹄丸

長年、船の科学館で保存・公開されていた元青函連絡船「羊蹄丸」が今日をもって見納めとなった。譲渡先は国内のようだが、当たり前のようにあったお台場の光景もなくなると寂しくなるね。
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初島フェリー(富士急マリンリゾート)

夏の海として、私はよく初島を訪れる。初島は熱海からフェリーで25分と近く、手軽に離島気分を味わえる。写真は沢山の乗客を乗せられるイル・ド・バカンスⅢ世号。 このイル・ド・バカンスⅢ世号にはデラックスな特別席が12席用意してある。船の醍醐味といえばデッキでしょ!と私も思うが、ここ数日のような暑い日で混んでいるとここは…
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オセアニア航海の旅-その1

私の初の海外旅行は学生時代、この小さな船で海外研修航海へ行ったのがきっかけでした。これで48日間かけ、オセアニア地域5箇所を巡りました。 最初の寄港地ミクロネシア連邦ポンペイ。日本出国から7日目に着きました。私にとっての最初の海外は自然味あふれる南の島。 2箇所目の寄港地フィジーの…
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東京の水上バス

今日は仕事がOFFだったので、午後からいつかはやってみたかった東京水辺ラインに乗って来ました。私の家からは自転車で行ける距離である葛西臨海公園からお台場へ散歩気分で向かいます。 出航後、10分ほどすると建設中の東京ゲートブリッジに差し掛かる。なかなか迫力のある形状。開業後は下からでも羽田空港方面がぐっと近くなる予感。 …
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関釜フェリーはまゆう

今や韓国の旅は国内よりも格安になっているが、九州を旅しながらちょっと足を伸ばして釜山へ、なんて旅もまた面白い。そんな時、ジェットホィールも良いがこの関釜フェリーだと宿泊を兼ねる事も出来る。 関釜フエリーの乗り場は、下関駅から中心商店街の長い歩道橋を渡った所にある。国際航路に乗ると言う緊張感は全くと言っていいほど無い。ちなみに中…
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さんふらわあ

長年日本国内旅客船の一線にいる日の出マークでお馴染みのさんふらわあ号です。大阪南港から故郷の九州へ利用した事もあるので私はこの関西汽船の航路は古くから馴染みがあります。 さんふらわあのチケット。この時は別府-大阪のものだが、故郷鹿児島行きは全線開通した九州新幹線が大きなライバルとなりそう。 船…
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北海道の移動手段1-太平洋フェリー

北海道への移動手段と言えば、飛行機や寝台列車が考えられるが、もう一つ船の旅も捨てたものではない。この太平洋フェリーは仙台から苫小牧を結ぶ夜行フェリーで、都心から新幹線を乗り継いでも金額は北斗星とさほど変わらない。 私が乗船したのは「きたかみ号」の特等個室(これでもいちばん古く最新の「きそ」はもっとデラックス。)でユニットバス付ビジ…
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東海汽船ジェットホィールで伊豆七島へ

伊豆七島へ向かう際に、東海汽船のジェットホィールを利用しました。竹芝桟橋から約2時間半で行ける南国の島。しかし同じ東京都ですね。 新島。白い砂浜が延々と続くのでサーフィン向き。しかし場所によっては、写真の様に空いている所もあり、プライベートビーチ化出来るかも。 パルテノン神殿のような造…
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