10年ちょっと前懐かしの新幹線100系。今の車両と比べると重量感はあるものの、100系は登場した当時とてもシャープで格好良いと言う印象だった。晩年は写真の様に山陽新幹線カラーであったが、これも中々良かった。
一昨日に続きロシア車両で「EP2D」。ディーゼルでは昨年アップした「EP3D」もあるが、こちらは現在近郊電車として増えており、古い緑色の車両と置き換えられている。2ドアクロスシートだが簡素で左右3人掛けもある。
引用サイト:http://omskregion.info/news/54352-transmashxolding_pre…
モスクワ郊外に斬新なデザインをした車両が走っている。その名もEG2Tv「Ivolga」。Ivolgaとはニシコウライウグイスの事で、車両の色は全く異なるが中々インパクトのある車体だ。ダイムラー自動車のフロントにも似ている。
引用サイト:https://sdelanounas.ru/blogs/92721/
現代ロテム製の車両では同じ様なデザインのものが国内外で活躍しているのでまとめてみた。写真右上から時計回りにウクライナ、韓国、マレーシア、アイルランド。いずれも準高速列車に値するインターシティである。
引用サイト:https://www.hyundai-rotem.co.kr/Eng/Business/Rail/Business_s…
亀有-東京ディズニーランド間を結ぶ環七シャトルバス「シャトルセブン」の新型車両を目撃したので撮影。デザインだけでなく車両も置き換わっている。より一層いかにもディズニーランドへ行くバスっぽくなった気がする。
東急世田谷線の宮の坂駅に保存されている元玉川線から江ノ島電鉄に渡り活躍した600形(デハ87)。残念ながら先頭部分はスペースが狭く良い写真が撮れなかったので後方のみの掲載。ここは豪徳寺の最寄り駅でもある。
その豪徳寺に初訪問。現在は曹洞宗の寺院で招き猫でも有名。なかなか特徴のある造りで、ちょっとした都内散策の観光にももってこい…
昨日は辰巳国際水泳場にて新日本スポーツ連盟主催で行われている全国年齢別水泳大会に出場。写真は会場の帰りに見た近隣のマンションをPRするラッピングバス。いよいよこのシリーズ100まであと1と迫って来た。
この大会、偶数の年は主に地方で行われるが、奇数の年は東京大会と兼ねて辰巳国際水泳場で行われる。新日本スポーツ連盟ならではの運営…
制御装置付き2階建て車両は世界でも多く見かけるようになったが、今やIntercityなのか普通列車なのか外見では見分けが付きにくい。70年代後半に造られたイタリアのこの車両は旅情に満ちた印象的な外見に映る。
引用サイト:https://howlingpixel.com/wiki/Control_car
ハロウィン仕様になった列車はいかにもと言うものは意外にないものだ。これは以前のバーチャル画像だが、実車でも機関車ならトーマスの感じでカボチャ顔に出来そうな気がする。短期間での費用対効果が問題だが。
引用サイト:https://abstract.desktopnexus.com/wallpaper/2032642/
今日は先月デューしたばかりの京王線新型列車5000系に乗ってみた。東武東上線のTJライナー等と同じくクロス&ロングシート兼用となっているこの車両。先ず現在は通常列車としてロングシート仕様のみで営業している。
車内の様子。なかなかフィット感のある座り心地の良い座席だった。、そして来年にはいよいよ京王線初のクロスシート仕様による座…
以前紹介した手持ちのスーパーカーカードよりランボルギーニカウンタックLP400のホワイト&レッドのツートンカラー。ウォルターウルフ所有の後、この仕様となってドイツに渡った特別車で、WW車と同様インパクトがあった。
今でこそ最新のターミナルとなったモスクワのシェレメチェボ国際空港だが、十数年前まではこのようなローカル感たっぷりのターミナル。スリ等も多く適度な緊張感はあったが、ソ連時代の面影を実感出来る風景だった。
シルクロード時代の古き良き面影を残すアゼルバイジャンの首都バクーにおける中央駅。数年前よりヘイダル・アリエフ国際空港へ直通する鉄道の計画がある様だ。元々線路が近くにある様であり、便利になりそうだ。
引用サイト:http://vestnikkavkaza.net/news/society/72039.html
誰もがよく知るららぽーとにおける南船橋駅からのシャトルバス。歩いてすぐのエリアもあるが場所によっては微妙な距離をカバーしていて便利だ。この辺りのシャトルバスはイオンやアリオ等やはり京成バスのベースが多い。
先日訪れた何年振りかのららぽーと。新習志野は水泳でよく行くので近いが意外と通り過ごしてしまう事が多い様だ。
200円のガチャガチャで出て来る鉄道模型をご存じだろうか?2回やってみたが共に新幹線でまあこんな感じかと思うが、400系の方は窓ガラスも無く中は空洞と廃車時の様で痛々しい?試験列車は狙い目かも知れない。
主に90年代から活躍しているドイツ鉄道におけるローカルレールバスはロンドンの2階建てバスの様な形状でとてもユニークだ。日本のリゾート列車でもこの様なスタイルに近いものはあるが、耐久性はやはり大きな課題だ。
写真引用サイト:http://www.bahnalltag.de/dr/picture-0086.jpg
オーストリアを拠点にドイツ・ハンガリー・スイス等の路線を網羅するRailjetは赤色の車体でよく知られているが、写真の同じ形式でデザインの異なる車両はチェコ国鉄(CD)運営で、主にウイーン―プラハ間に導入している。
写真引用サイト:https://www.siemens.com/press/en/presspicture/?p…
前回に続き世田谷線沿線に用があった際に撮った車両。先ずは玉電開業110周年記念カラー。レトロな色調を使いつつも海外の宮殿を彷彿させるエレガントな雰囲気を感じさせる。世田谷線は外国っぽいカラーが多い。
幸運な事にもう一つの記念列車が立て続けにやって来た。こちらはその名も「幸福の招き猫電車」。沿線にある豪徳寺の招き猫にちなんでいる…
90年代後半よりオーストラリアのブリスベンを拠点に活躍するティルトトレイン。電車型(近郊)とディーゼル型(遠方)の2種類があり前者は狭軌での車体傾斜式で200㎞/hの実力を誇るが、脱線事故以来160㎞/hに抑えている。
引用サイト:https://www.queenslandrailtravel.com.au/railexpe…











