中国江蘇省連雲港で活躍するCRH6F-A

CRH6_A.JPG中国の高速車両CRH6は誕生から約10年経った現在では様々なデザインで様々な地域に充当されているが、この鮮やかな色合いの車両は江蘇省の連雲港と連雲の市営鉄道の中で運用されている様だ。タイプはCRH6F-Aのコミューター型で最高時速は160㎞。連雲港は中央アジア経由で新たに計画されている大陸横断鉄道の東の発着点としても検討されている。


引用サイト:https://m.thepaper.cn/baijiahao_12416207

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この記事へのコメント

えど
2021年12月04日 22:01
中国は技術が急速に発達しているんですか?教えてください。
Take
2021年12月05日 22:17
中国は2007年頃から日本、ドイツ、フランス、カナダの技術を導入した高速列車を基に、現在は生産量・速度等で世界一になっています。独自には90年代から様々な車両を開発しましたが長続きはしませんでした。